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2018年7月 5日 (木)

(後半を見て)日本代表の取った道の是非~ベルギー戦の録画を見た後で論じる。

前半は0-0で、私の予想通りに過ごした。
ここまではいい
問題は後半の戦いかただ
----------------------------------------
後半の時間経過とともに大事なことを学んで行こう。
4年後に活かすためだ。
2分17秒、日本の先制ゴールは、「7秒間の速攻」だった。 
乾から柴崎へ、柴崎から原口へ、原口が思い切りよく振りぬいた。
乾とは、何者か。
「横浜F・マリノス時代 香川真司と息の合ったプレー」と出て来る。
柴崎は26歳で今回の大会後にビッグチームから20億円のオファーが来ているとのこと。
ネイマール(ブラジル)やメッシ(アルゼンチン)がそれぞれ232億円の評価だとすれば驚く金額ではない。
「W杯サッカー市場で急上昇は柴崎、20億円オファーも 乾、大迫、本田は?日本代表ランキングトップ10」
https://dot.asahi.com/wa/2018070400016.html?page=1
「2016年、本山雅志のギラヴァンツ北九州への移籍により、日本人2人目となる背番号10を背負うことになった。
2ndステージになると本職のボランチだけでなく、左右のサイドハーフとしてレギュラーに定着した。12月18日、クラブワールドカップの決勝ではレアル・マドリードと対戦し、レアル相手に2得点をあげるも逆転負けをして準優勝に終わった。イギリス紙『ザ・サン』は「日本のアンドレス・イニエスタ」と評し、「彼が国外から関心を集めることは確実」ともつづっている[9]。
2009年11月にU-17日本代表として出場したFIFA U-17ワールドカップで背番号10を背負う。 2009年はグループリーグ敗退している。」(柴崎-wikipediaより)
レアル・マドリード相手に2点をもぎ取っている男だ。
この試合は中継で見たから私はそれをリアルに知っている。
原口は元気な若者だ。喧嘩が多いが若さゆえ。
頼もしい若者ジャパンだ。
・・・
若手中心で構成してもこれくらいの試合運びはできるのである。
おじさんはもういらないはずだ。
後半3分50秒 E.アザールゴール右ポスト直撃
二人でわすか4秒の速攻だった。恐ろしい。
香川右足バックパスから3秒後に乾の無回転ミドルシュート。
6番MFのヴィッツエル右足大股出すも、一歩及ばず、ゴール。2点目。
セレッソコンビの得点だ。
「やっほっほー」の叫びがテレビから聞こえる。解説陣営の興奮が見える。
9分41秒 セレッソコンビで2匹目泥鰌を狙ったが失敗する。
乾のシュート姿勢を見て6番MFのヴィッツエル右足大股一歩出して防御したのだ。
つまり「同じ手」は通用しない相手だということだ。
香川乾のセレッソコンビで得点するなら同じパス交換ならトップクラスの相手選手であれば読まれて防がれるということだ。
「引き出しをどれだけ多く二人のコンビが持っているのか」が問われるだろう。
ワンパターンは1回限り。
10分
吉田が下がれ下がれのジャスチャー
大迫と乾は前がかりなのか?!
11分
3人でアザールを囲むが右脚でふわりと浮かしてカラシコへ、2秒のシュートは酒井の左足を犠牲にして何とか防いだ。
この辺で危ないと気づかなければいけない。
香川、大迫、乾、原口全員防御態勢を取るべき時間帯ですが・・・
彼等はどうしていたのか・・・
11分58秒、乾が4本指を出してフォーバックと叫んでいた。
DF役に酒井か原口に下がれとでもいうのか?
ベンチからの指示のようである。
これは重要な示唆だろう。
全員で下がらないという意思表示なのだ。
PKは狙わないと・・・
先制点のあとで本田、山口、酒井高徳がウォーミングアップを開始したそうだ。
13分09秒のワンシーン、ベルギー域内に5人の日本選手が入っている。
つまり、日本側防御には11-5=6人
GKを除けば5人が自陣内に残っている。
13分23秒 ベルギー陣内に8人入った。
つまり、自陣は2人で守っている。
ベルギーベンチはそれを見たはずだ。
手薄な日本陣営の陣形を!
13分45秒、柴崎、乾がゴール前で原口からのパスで柴崎がヘッディングシュートミス。6番MFのヴィッツエルがヘッディングでカット。
大事な場面では6番が消しに入っている。
ここまで柴崎が上がっている。
攻める意思をむき出しにしている。
これでCK(コーナーキック)を得たので、吉田も昌子も自陣を空にしてゴール前に上がって来た。
本気でベルギーを攻めるの??
15分40秒大迫が足を引きずっているとアナウンサー情報。
16分45秒
14 ドリース・メルテンス(ナポリ)
から右サイドの15 トーマス・ムニエ(パリSG)よりゴール前へアシスト、ジャンプしてルカクの叩き落すヘッディングシュートは惜しくも外れる。
わずか4秒しか要していない。
これで2度目のショッキングな攻撃シーンだ「うー、あぶない!」という山本昌邦さんの解説にもそれが現れている。
長友の詰めが間に合わない。
。吉田のジャンプがルカクに届かない。
ルカクが1Mも高い。
完璧に崩されている。子供と大人のサッカーだ。
1度目はアザールのポスト直撃だ。
狂っていないならば、日本はここで完全防御にシフトすべきだろう。
19分22秒、当然だがベルギーは大人のサッカー強化を図る。
14 ドリース・メルテンス(ナポリ)に替えて、
194㎝の8 マルアン・フェライニ(マンチェスター・U)を投入。本気モードに出た!
同時に11 ヤニック・フェレイラ・カラスコ(大連一方)に替えて、
22 ナセル・シャドリ(WBA)を投入。
一気の2枚替えである。
フェライニ投入は誰もが予想していた。
シャドリは何者だろうか?
187cmの28歳モロッコ国籍の人である。イングランドプロサッカーリーグ(プレミアリーグ)のトッテナムでは3シーズンで公式戦119試合に出場し、25ゴールを記録している。
現所属のWBAとは、ウェスト・ブロムウィッチ・アルビオン・フットボール・クラブ(West Bromwich Albion Football Club)は、イングランド、ウェスト・ミッドランズ州、ウェスト・ブロムウィッチに本拠地を置くプロサッカークラブ。WBAは略称。
どうやら、シャドリが監督の秘密兵器らしい。もう防御一辺倒の選手交代を日本は行うべきだろう。PKへ持ち込むには・・だ。
左にシャドリ(CHADLI)、中にフェライニだ。
22分、福西の解説に「完全に引くわけではなく、前から(球を)取りに行くという姿勢を見せていますよね」
6人が敵陣に入っている。
「守りにはいっては相手がベルギーだからやられてしまうという可能性もあります」とアナウンサー。攻めろというニュアンスだ。
多くの日本人識者はこの時点で、守りに徹すればやられることは分っているようです。
私だけは考えが違う。
だからこそ、守りに徹するべきだなのだと・・・。
「原口の上下は感動的でもあります」とアナウンサーが持ち上げるが、原口の両肩は落ち口は空いてのろのろ歩いている。
原口はせいぜい今は自陣ゴールをを守るべきだろう。もう走れないのだから。
24分、川嶋のポジショニングのミスからふんわりシュートを右隅上(川嶋の左上隅)に決められる。
CKを川嶋パンチするも短く、受けた乾のキックもアウトせずに左の
5 ヤン・フェルトンヘン(トッテナム)へ渡る。
ヤン・フェルトンゲン-wikipediaによれば、189㎝でふんわりシュートお得意選手だそうだ。川嶋も知らないはずはなかっただろうに対応をミスをしたとしか言えまい。
川嶋は反対に左ポスト側によって左側のフェルトンヘンの攻撃を警戒していたが、彼が得意なのはふんわりシュートを右側に決めることだったのだ。
『リザーブチームに在籍していた2005-06シーズン、KNVBカップのCambuur Leeuwarden戦で初めてアムステルダム・アレナのピッチに立ち、この試合で奇妙な得点を挙げている。ヨング・アヤックスのチームメイトが負傷し、相手選手がボールをピッチ外に出したため、フェルトンゲンはボール保持権を返そうと相手キーパーにロングボールを送った。しかし、このボールはキーパーの頭上を超えてゴールネットに突き刺さった。この得点が故意のシュートによるものでなかったのは明らかであったため、ヨング・アヤックスの選手たちはスポーツマンシップに則ってCambuurに1点を与えた。』
(抜粋終わり)
入った瞬間におそらく山本昌邦さんの声だろうが「うわっ!」と聞こえた。
思わず驚いて出たのだろう。
吉田がしまったという顔をしていたが、同じプレミアで戦う相手だからこの技があることを知っていたのだろう。
不覚を取ったというべきだろう。
フェルトンヘンはゴールを決めたあと興奮もせずにシラーと引き上げる。当然という雰囲気。日本チームとここが違う。
3点取りに行くのだから1点目で喜んでも仕方ないからだ。
ビデオを何度も見るが、彼はこの練習通りにやったことがうかがえる。
無理なことをやったのではない。練習していたのだ。
ベルギー応援席は感激シーンである。これは日本人も同じ。
しかし、選手は同じようには喜ばない。
日本はどちらも同様に感激しあうから変だ。
選手は小さくガッツしてすぐに冷静にゲームに戻るべきであり。
Jリーグの甘い試合運営がここで露呈することになるだろう。
実業団レベルから脱し切れていない。
1プレーが億円の評価価値を決める超プロの世界では応援団と選手は別の心理である。
24分55秒。「相手はこれ以上ギアをあげてくるはずですから、気を付けたいですね」と福西さん。
分っているのだ。
26分03秒、ここが日本の地獄への入り口だった。
吉田の攻めのロングパスが相手の右隅へ、大迫を走らせる。
4 ビンセント・コンパニ(マンチェスター・C)は追いつかないので、大迫の手を掴んで自ら倒れ込んで大迫を引き倒す。
審判はそれを大迫のファウルとした。
大迫はミスジャッジに怒って猛抗議。
イエローカードを出されそうになってあきらめた。
ここで山本昌邦さんがこういった。
「今日は相手のコンパニーは相当調子が悪そうですね。これはチャンスありますよ、大迫は・・」と。
当然西野監督もそのシーンを見てそう考えたことだろう。大迫ら選手もそう感じただろう。
★★★・・・・・
勝てると思いこんじゃったのだ!
ここが地獄への入り口となったものと思われる。
0-0、PK勝利への切符を自ら打ち捨てたのだ。否、2-2、PK勝利である。
27分、攻める日本は相手陣に7人。
自陣には3人しか残っていない。
これはやられそうだ。
しかし、デブルイネのミドルを昌子、長友がスライディングブロックしてセーフ。
原口の足がつっているとのアナウンス。
「さあ。ここからですよ。歴史を越えるために乗り越えてほしい」と山本さん。
残り15分が本当のサッカーであり、実力が現れるとの自論を吐いていた山本さんらしいグッドタイミングなコメントです。
歴史は変わると誰もが思っていた。
私は音楽を聴いて半分寝ていたので、PKまでは覚醒しないつもりだったから、このシーンは見ていない。
日本全国がここで盛り上がっていたのだった。しかし、そこが地獄の入り口だったとはだれ一人気づかなかっただろう。
地獄への入口の可能性もあることは誰よりも山本さんが知っていたはずで、世界トップクラスの選手たちの底力を知っている人らしい解説に感心した。
「190㎝台が4人」とアナウンサーが叫んでから30秒後の28分25秒。
中央のデブルイネから左のアザールへパス、大迫がアザールを防御。右へ行くと見せかけて大迫はアザールの右へ連れられる。
そこでくるりと反転して左へ球を出し左でキックをゴール前へ。
丘の上の大砲、8 マルアン・フェライニ(マンチェスター・U)の左隅下へのヘディングシュート。長谷部は完全に飛ばされてこけていた。まさに子供と大人のサッカーだ。
「同点だーっ!やはりフェライニだったーっ!」とアナウンサーが叫ぶ。
アナウンサーもこうなることを知っていたんだ。だったら手を打つべきでは?
「カモーン!」と右手の拳でフェライニ。
日本語で「かかってこいや、日本人!」だろう。
今の日本人はこのアグレッシブさは完全に喪失している。
2点とも川嶋から見てゴールの左隅だが、ベルギーは川嶋は左が弱いことを知っていたのだろうか・・。
こんな危険な時間帯に、脚がつったらしい原口をピッチに立たせる意味は何だろう?
痴呆症に日本ベンチは罹ったみたい・・・。
30分、乾と香川のコンビでもう1点を取りにいくがうまくいかない。
「ここからですから、ここから。そんな簡単じゃないですよ。」と山本さん。
ただつたっているだけの原口がちらりと画面に映る。
日本は一人足りない状態である。
30分50秒。
原口を走らせるが球に追いつかないでゴールラインを切る。西野監督は拍手を送っているとのアナウンサー。
まだ走れと言っているのだ。
32分19秒、「さあ、本田の投入はあるのでしょうか?西野監督はまだ動きません」とアナウンサー。
おそらく日本全体がそう思っていたことだろう。
義務感のような思いで・・・。
そこが落とし穴になろうとは。
世界を知らないと墓穴を掘ることになる。
山本さんはその危険性を知っていたのではないか?彼も本気でそう思っていたとしたら、不思議でならない。
このまま2-2、でPK勝利を目指すべきだった。
「吉田と長谷部が話しているんですけど、サイドにボールが行ったときに、ルカクもヘライニも見なければいけないし、人数が余らすことができなくなってきているのでカバーしてくれと言っている。少しずつズレ始めているので修正(集中?)をしてほしいですね。」と福西。
35分30秒、柴崎に代わって山口、原口に代わって本田の交替。
攻めの交替だ。
柴崎のOUTは解せない。
本田ではなく、防御に役立つDFリザーブの槙野智章、酒井高徳、遠藤航、植田直通のいずれかだろう。
FW武藤嘉紀も防御一辺倒でやれと言えばやれるだろう。
私が監督だったら、ここで柴崎を下げるならば、若手の遠藤航を投入したことだろう。西野監督もそうしたかったはずだ。
しかし、日本にはそうできない実業団事情、CM事情があるのだ。そこが子供のサッカーから脱出できない最大の原因なのだ。
なでしこにはその企業集団との無駄な付き合いはない。その代り負けたら月10万円のアルバイトで食い繋がねばならない。
男子は負けても年俸1千万円は守れる。
だから甘いのだ。
監督もその呪縛からはなれては生きていけないだろう。
だからキリンビールの本田なのだと私は思っている。
ベンチに下がるときの柴崎の表情が「やばいな、負けたな」という風な悲壮感に満ちているように私には見える。
40分すぎ、22 ナセル・シャドリ(WBA)の左隅へのヘッディングシュートとルカクの中央上へのヘディングを川嶋はナイスセーブで停めた。この2点死守は川嶋起用の効果と言ってもいいだろう。川嶋はゴールの右隅(川嶋から見て左隅)が弱い。
41分50秒、「ここから最後、大事な時間、冷静に!」と山本昌邦さん。
43分、「ベルギーはこの90分間の中で仕留めにかかって来ています」とアナウンサー。
アナウンサーにもはっきりとそれがわかるほどベルギーの本気度はあからさまである。
ならば防御徹底ではないのか?西野監督。
長谷部はもうまともに走れていない。
ゴール前の防御には役に立っていない。
45分、相手陣で、左の長友から乾、大迫へミドルパス、それを6 アクセル・ビツェル(天津権健)の右足でカットし、キーパーのセーブではじき出す。
48分、FKで本田が無回転のシュートを左隅へ。1 ティボー・クルトワ(チェルシー)のナイスプレーにはじかれる。
ゴールマウスは捕らえていたから、これもスーパーシュートと言ってもいいだろう。
本田の本領は発揮されている。
ただ相手も世界トップレベルのキーパーだ。チェルシーのゴールマウスを守っている人なのだから、容易には破れない。
48分50秒、GKからハンドスローでデブルイネ、ドリブルで持ち上がって、右へパスしてたぶん15番のムニエ、猛烈な速度で走り上がっている。
ムニエから横へパス。ルカクがスルー、22 ナセル・シャドリ(WBA)が左足のサイドキックで仕留めた。
ルカクには長谷部がついていた。
シャドリには上がっていた昌子が戻って追いつこうとしたが、陸上競技の選手のような速度のシャドリの前には日本人はいなかった。
「2013年7月21日、移籍金700万ポンドでトゥウェンテとのクラブ間合意が報じられ、同月26日には個人条件でも合意に達しトッテナムへの移籍が成立した。」(ナセル・シャドリ-wikipedia)
2013年に146円/ポンド×700万ポンド=102,200万円≒10億円の選手だった。
「2016年8月29日、移籍金1300万ポンドでウェスト・ブロムウィッチ・アルビオンFCへ移籍した。」(同上)とあるから3年で約2倍になっている。
「英紙「デイリー・メール」も決勝点にスポットライトを当て、「ゴールマウスからゴールマウスまで、9.94秒のカウンターアタックを披露」と特集。10秒に満たないスピードで100メートル前後あるピッチを横断してゴールを奪ったことを伝えている。」
「9.94秒の戦慄 西野Jを沈めたベルギーの“電撃カウンター”に賛辞「ジェット機の速度」」より抜粋
https://www.football-zone.net/archives/118970
「カウンターからの逆襲~~~!」
絞り出すようなアナウンサーの声。
「よくやりましたよ、すごい成長したと思います」と福西さんも感激。
おそらくベルギーは延長戦に入ったらまずいと思っていたのだろう。
日本は90分過ぎてもフィジカルが強い。しかもPKは運次第。
だから90分でけりを付けたかったのだろう。
だからPKへベルギーを引きずり込むべきだったのだろう。
成果は多かったとも思う。次につながる戦いでもあった。
しかし、勝てる試合を落とした事実を無視してはならない。
チャンスはそう多くはこない。
澤さんたちは少ないチャンスをものにした。
日本男子もそれができた試合だった。
なぜ男子はできないのか?
これが私が考えている長年の問題である。
ベルマーレ時代の中田をピッチに応援に行ったこともある私が、なぜなでしこファン辺と転じたのか?その理由が知りたいのだ。
勝てる試合を落とした理由はなんだったのか?

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