8月10日に申し込みを締め切りました!
平成20年8月30日実施の第4回定年力検定実施のお知らせです。
有限責任組合ハルカコンサルティングファームは平成20年8月30日実施の
「第4回定年力検定」の認定募集機関として認定を受けました。(平成20年6月6日付 日定協第36号)
定年を迎える方々、あるいはその奥様、定年を迎えてしまったけど、
あるいはまだまだ若いけどファイナンシャルプラニング(資金計画)の予備知識を深めたい方、などに受検をお勧めいたします。
お申し込みは、下段の「申し込みの手順」に従って必要事項を記載してメール送信してください。(郵送でも構いません。)
■日時 平成20年8月30日(土)10時~16時(12時~14時は休憩・自習)
事前講習会 平成20年8月30日(土)10時~12時
*12時~13時50分までは、会場を自習室としてお使いいただけます。
第4回定年力検定 平成20年8月30日(土)14時~16時
■参加費
事前講習会 4,000円/人(テキスト代2000円を含む)
第4回定年力検定 3,000円/人
■会場
ちよだプラットフォームスクウェア (http://www.yamori.jp/)
B1ミーティングルーム003(定員12名、先着順)
会場住所 〒101-0054 東京都千代田区神田錦町3‐21
アクセス
地図 http://www.yamori.jp/modules/tinyd2/index.php?id=10
営団東西線竹橋駅 3b出口徒歩5分
営団千代田線大手町駅神田橋改札口からC2出口より徒歩5分
主催:ハルカコンサルティングファームLLP
申し込み締め切り 平成20年8月10日 (先着順)
受験資格 制限なし
申し込みの手順
①願書を取寄せる
下記のフォームにご記入後、下記メールアドレスまでお申し込みください。
メールを使わない方は下記必要事項を記入して郵送してください・
折り返しFAXか郵送で、ご自宅に願書と事前講習会の案内をお送りさせていただきます。
申し込み先メールアドレス
ハルカLLP(生野) yachtman@mbn.nifty.com
郵送先
〒164-0002 東京都中野区上高田1-2-43-303
生野 逸夫宛(募集会場実施責任者)
(FAX) 03-3361-2803
[申し込み時記入必要事項]
名 前*
郵便番号*
住 所1*
住 所2
電話番号*
FAX番号
生年月日 年(西暦) 月 日
メールアドレス*
事前講習会* 受ける 受けない
テキスト* 要 不要
検定* 要 不要
注)不要な項目を削除するか、線で見え消ししてください。
本検定をどうして知りましたか? お選びください
新聞 雑誌 テレビ インターネット 友人・知人から その他
新聞・雑誌・テレビ番組名が分かりましたら、「備考」の欄にご記入下さい。
備 考
* は必須項目です。必ずご記入ください。
②検定実施要綱http://www.teinenryoku.com/details/index.htmlで内容を確認後、
願書ファイルに記入の上ハルカLLPへメール送信し、下記費用を下記郵便局口座へお振込みください。
郵便貯金口座 10060-79794381 生野逸夫
事前講習会費 テキスト代 検定費用 お振込み総額
(2,000円) (2,000円) (3,000円) 7,000円
テキストだけが不要な方、或いは事前講習会だけが不要な方は5,000円をお振込みください。
テキストも事前講習会も不要だけど、検定試験のみ受ける方は、3,000円をお振込みください。
③受検票が届く
受検票の内容が願書と違いがないかをご確認下さい。検定日の5日前になっても届かない場合はハルカLLP募集会場の実施責任者生野(ショウノ)(090-6168-3294)までお問合せ下さい。受検票は合否通知が届くまで大切に保管下さい。
④受検する
前記のハルカLLP募集会場まで指定の日時においでください。
⑤結果発表
受検者全員に検定日から1ヶ月後をめどに検定結果を通知します。
合格者には同時に認定書をお送りします。
お問い合わせ・募集会場実施者
〒164-0002 東京都中野区上高田1-2-43-303
生野(ショウノ)逸夫(イツオ)(募集会場実施責任者)
MAIL yachtman@mbn.nifty.com
電話 090-6168-3294(携帯)
ハルカLLPサイトからのお問い合わせもご利用できます。
http://www.haruka-consul.com/
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[きっかけ]
NPO法人日本定年力検定協会が検定を行うようになったきっかけには、
自治体などで開催する生涯学習講座の参加者の声があったからです。
「年金や保険のセミナーにも色々顔を出したがどうも難しい。」
「ご当地検定が盛んで全国で行われているが、高齢者でもチャレンジできる生活に密着した知識を問う検定はないものか」
などの声に応えるために、「老後に必要な知識を問う」検定を企画したものです。
(NPO法人日本定年力検定協会のパンフレットより)
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